日本蛋白質構造データバンク(PDBj: Protein Data Bank Japan)

は、JST-NBDC大阪大学蛋白質研究所の支援を受け、米国 RCSBBMRB、および欧州 PDBeと協力して、生体高分子の立体構造データベースを国際的に統一化されたPDBアーカイブとして運営するとともに、様々な解析ツールを提供しております。

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最新情報

ニュース (2017年4月27日)
PDBフォーマットファイルの凍結
ニュース (2017年4月20日)
2017年4月30日(日)『大阪大学いちょう祭』で生体分子をより知っていただくための展示などを行います。
ニュース (2017年4月19日)
PDBj MineのMine2関係データベース(RDB)のスキーマをpdbx-v42-v4.069へ更新しました。
ニュース (2017年3月23日)
PDBアーカイブファイルのPDBx/mmCIF辞書のバージョンが、V4からV5へ更新されます。
ニュース (2017年3月16日)
PDBアーカイブで公開している検証レポートを更新しました。
ニュース (2017年3月15日)
データ管理:中核データを維持するための国際的な連携
ニュース (2017年2月10日)
wwPDBのOneDepシステムに関する論文が公開されました。
ニュース (2017年1月12日)
PDBアーカイブの2017年1月1日付けのスナップショットを公開しました。
ニュース (2016年12月14日)
電子顕微鏡法エントリーの2016年改良版ファイルを公開しました。
ニュース (2016年12月12日)
OneDep登録サイトは、セキュリティ機能を強化するため、HTTPSによる通信に移行しました。 httpでアクセスした場合は、自動的にhttpsにリダイレクトされます。
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初めての利用者のためのガイド

新しいウェブインターフェースを初めてご利用の方は、PDBjのウェブインターフェースについてをご覧ください。 PDBjウェブサイトの様々な機能についての説明は、対話型チュートリアルをご覧ください。
新しいPDBj ウェブサイトの更なる改良のために、ご意見・ご要望等を頂ければ幸いです。 旧PDBj ウェブサイトは、下記URLから引き続きお使い頂けます。http://legacy.pdbj.org/index_j.html

PDBjサービス一部停止のお知らせ

5月1日(月)の午前8時から、午後12時(日本時間)の間、サーバメンテナンス作業のため、 一部のサービス(SFAS, SeSAW, Spanner, MAFFTash, ASH)がご利用頂けません。ご不便をおかけしますが、この時間帯を避けてご利用下さい。
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