日本蛋白質構造データバンク(PDBj: Protein Data Bank Japan)

は、「JST-NBDC」 と「大阪大学蛋白質研究所に措置された共同利用・共同研究拠点経費(文部科学省)」の支援を受け、 米国RCSBBMRB、および欧州 PDBeと協力して、生体高分子の立体構造データベースを国際的に統一化されたPDBアーカイブとして運営するとともに、様々な解析ツールを提供しております。

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最新情報

初めての利用者のためのガイド

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1/21(火)PDBjサービス一時利用不可のお知らせ

1月21日(火)の午前10時半から11時の間で最大30分程度(日本時間)、大半のPDBjサービスが蛋白質研究所外ネットワークから利用できなくなります。ご不便をおかけし恐れ入りますがこの時間帯を避けてのご利用をお願いします。詳細は以下の通りです。
日時
2020年1月21日(火)10:30〜11:00(日本時間 = UTC + 9)の間で最大30分程度
内容
大阪大学蛋白質研究所の外部ネットワークから対象サービスが利用できません。
原因
蛋白質研究所システムデバイスのメンテナンス
影響を受けるサービス
ftpとrsyncを含むすべてのPDBjサービス。ただし、sysimmサイトで運営しているASH、MAFFTash、Spanner、SFASを除く。