jV マニュアル & 使用例

Version 4.5.2, 2017年1月16日

「jV」は、木下賢吾(東北大学大学院情報科学研究科)と中村春木(大阪大学蛋白質研究所)により、日本蛋白質構造データバンク(PDBj)の活動の一環として、独立行政法人科学技術振興機構バイオサイエンスデータベースセンター(JST-NBDC)と大阪大学蛋白質研究所の支援を受けて開発されているプログラムです。

英語版オリジナルマニュアルはこちら。 ユーザーガイドはこちら(PDF)。 jVホームページはこちら(英語版日本語版)。

当サイトの内容は、上記リンク先のオリジナルマニュアルやユーザーガイドの内容に、使用実例などを追加してまとめ、翻訳したものです。

6. マウス操作 トップページに戻る 8. 原子表現

7. メニュー操作

このページでは、スタンドアロン版のメニューバーにある各項目と、アップレット版の右クリックメニューの各項目について説明します。スタンドアロン(JARバイナリ)版の場合はアプリケーションのメニューを、アプレット版の場合は画面を構造表示エリアを右クリック(Macの場合はCommand + クリック)すると表示されるポップアップメニューを利用します。


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